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アドバンスコミュニケーションを超えた日

この記事の所要時間: 25

アドバンスコミュニケーション

会話教材にあっては長らく後藤孝規さんの
アドバンスコミュニケーションという教材。

これが不動のNo.1。

会話というのは学校でも職場でも、交流会でも
どんな場面でも重要になってくる要素。

また、一生付き合っていく必要のある要素である。

つまりは、街でもオフ会で知り合ったにしても、
出会い系の場合でも、行き着く先は会話なのだ。

そこをクリアして初めて抱けると言うわけ。

後藤さんは様々な会話スキルを教えてくれたし、
それをまとめたものがアドバンスコミュニケーションであった。


女と対峙した際、恋愛対象と思われるために
まず何をやっていかないといけないか?

例えば、どんな話術を披露するかよりも
実は大事なのはリアクションであったりする。

「あなたに興味を示していますよ」というのを
言葉ではなく態度で表すのだ。

「へぇ~、そうなんだ」で終わらずに、
「えっ、マジで?それって具体的に言うと?
 え~凄いよね、知らなかったよ~」

と感情をぶつけていくイメージが大事。

そして、その後なのだ。

会話の内容を充実させていくのは。


これが例えば男同士だったら、
仕事の話や将来の夢の話、女の話、金の話、
風俗の話やギャンブルの話、マニアックな話。

盛り上がれる話題は沢山あるだろう。

だが、女の場合同じではいけない。

男同士の会話だからこそ盛り上がるような会話を
していても意味がないので注意をすること。

そして今回、これらを細分化して分析し、
アドバンスコミュニケーションよりもさらに
会話を奥深く追求した究極の教材が発表された。

まさか、こんな日が訪れるとは思わなかったが・・・。


隠していても意味はないので、
お教えしておきたいと思う。

それが、Ultimare Talk Method。

この教材に関しては、多くを語ろうとすればするほど
野暮に感じられてしまいそうなので、あえて語らない。

レビューを渾身のスピードで書き終えたので、
そちらを読んでみて欲しいと思う。

これは2年~3年に一度のレベルの超大作。

ゲームで言うと、ドラクエやファイナルファンタジーレベル、
もしくはソフトではなくWiiやDSが新発売された時の
衝撃や価値に相当するレベルだと断言したい。



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