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かすみ果穂のセックス商材から学んでどう変わったか

この記事の所要時間: 136

かすみ果穂

かすみ果穂のセックス商材に教わったこと。


それは決して少なくない。

一言で言えば女をイカせる方法であるのだが、
決して強引にやるような手法ではない。


AVでは、女をイカせるために指を高速で出し入れしたり、
激しくピストン運動を繰り返しがち。

見ている分には迫力があり、興奮する映像。

だが、それを実際にプライベートでやると
えらいことになり兼ねないので注意して欲しい。

激しすぎると痛いことも普通にあるし、
濡れていないのに挿入しても気持ちよくない。


私がまず注意していることは、挿入以前のところ。

例えば、愛撫する場合、キスの後おっぱい、
そして次にすぐおまんこという流れはよくない。

脚や背中、首筋など感じる部分は多々あるのだ。

しかも、女によってその性感帯は違う。

まずは、この女はどこが性感帯なのかというのを
探す作業に時間をかけ、感じた箇所を入念に、
ねっとりと責めていって欲しいのだ。

挿入前に、どれだけ濡らすかが大事。


そして、かすみ果穂の動画を見ても分かるように、
指を入れた後は激しく動かしてはダメ。

まずはゆっくりと触っていくのだ。

出し入れするというよりは、
トントンと膣内上部を叩いていくイメージ。

激しくするのはその後。

音がクチュクチュとなり女が激しく感じてきたら、
一気呵成で速度を速めていくのだ。

このように、事前準備をしっかりとすることで
潮を吹かせられるようになってきた。

あとはかすみ果穂教材のレビューにも書いているように、
4点責めなどを織り交ぜていけばイカせられる可能性も高まってくる。

ひとつの教材から沢山の知識を入れてすぐ忘れるのではなく、
1つでも2つでもいいから記憶し、実践をしていって欲しい。


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