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ライブラリーハンター レビュー評価・暴露・詐欺!? 作者:渡邉耕

この記事の所要時間: 233

今回は、新作。

ライブラリーハンターをレビューしたいと思う。


対象商材:ライブラリーハンター

著者:鈴木達也

価格:9,800円

容量:音声90分、特典音声45分、特典音声80分



■感想

著者の鈴木氏は、調べたところ
これまでに数多くの恋愛商材を出している。

そして、彼の音声を聴いて思ったのだが、
知識がなかなか豊富であること。

色々と勉強をされていることと思う。

では、ライブラリーハンターの内容は?

本編音声は、図書館にいる女から
連絡先を聞き、セックスするまでの方法。

特典音声は、図書館司書とやる方法。
他に、あるネットコミュニティ等を使い出会う方法。

本編のライブラリーハンターに関してだが・・・

すごく伝わってきた。


この著者が、実際にはライブラリーハンターではないと推測
できることが。


誤解されたら困るのだが、
内容が詐欺とかそういうことではない。

ノウハウとして雄弁に語っている。

だが、自身がライブラリーハンターではないのでは?
how toを語ることはできるものの、
と思った次第である。

なぜかそう思ったか?

最近よくあるのだが、
語りは雄弁だが実体験に基づいていない。

具体例もエピソードに乏しい。

順序立ってやり方を話しているのだが、
これは自分で台本作って妄想で喋ってる
んじゃないでしょうか。

あくまで私感です。

といっても、何百という恋愛商材を見てきた
人間の私感にはなるのだが・・・。

ステレオタイプ、という印象。

理系の女は●●であるとか、
女は●から話し掛けられた方が
好意を抱きやすいとか、
そういったことを真に受けている印象。

そこで、

私がライブラリーハンターを
作り直すなら?

の観点で少し考えてみた。


私だったら・・・

●図書館で実際にナンパしている音声

●図書館で実際にナンパしてセックスに至るまでの
 一連のトークの流れを公開

●使える図書館、使えない図書館とは?

●実際に行った図書館リスト



こういったものを軸に作成すると思う。

更に、具体的なエピソードも書くだろう。

いくつか、参考になるテクニックも
あったのが、それはほんの一部。


特典は下記。

特典1.鈴木達也の購入者限定メルマガ
特典2.図書館の管理人をセフレにする音声マニュアルプレゼント
特典3.鈴木達也のメルマガ音声
特典4.バージョンアップ版無料進呈

鈴木氏自身はは努力家であるということが
なんとなく伝わってきたが、
実際にモテるナンパ師、ハンターであるか?

に関しては大いに疑問符が付いた。

ここ最近はなかなか良作に巡り会わず、
私もどこかしっくりこない気持ちでいる。

レビューは以上になる。


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