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【特典付レビュー】 Dr.長谷部 ~禁断の性奴隷製造科 評価・暴露・詐欺!? 作者:Dr.長谷部

この記事の所要時間: 1041

※この商材は販売終了しました。


今回レビューする教材だが、
女を性奴隷にしたい人には必見。



教材名:Dr.長谷部 ~禁断の性奴隷製造科~

価格:14,800円

分量:PDF106P



【Master’s詳細レビュー】

■エピソード0 奴隷、変態M女の取扱説明書

奴隷になるM女のメカニズムや
女がもつMっ気に関しての解説。


■エピソード1 奴隷になるM女の意味・心理を探る

●奴隷になるM女とは何を求めるのか

奴隷になるM女が本質的に求めているものの解説。


●奴隷になる女に表れる感情とは

ここも、説明ですね。


●何故、奴隷になるM女は服従してしまうのか

ここもそう。

別段新鮮な説明はなし。


■エピソード2 奴隷、変態M女の集まる場所を探る

●奴隷M女になりやすい女性と出会える場所とは

出会いの場の説明。

ここでは、大学や専門学校、職場の
出会いではなく●●●の出会いを推奨している。

ちなみにインターネット。

これは確かに、現代においては
まっとうな選択だと思える。


●○○○で未開発M女を探す

今流行の●●●で女と出会うやり方。

アプローチの仕方も簡単にでは
あるが紹介されている。

また、別の●●●では特定のキーワード
を使って探すやり方も。

目から鱗の情報とは言えないが、
初心者でも取り組みやすい方法だと思う。


●奴隷の可能性を秘めたM女を『●●●』で探す

これは、先ほどとは違う出会い形態。

もちろんインターネットであり、
数多くの利用者が存在する。

そんな媒体を使った出会い開拓方法。

この方法自体、やっている人はそこまで
いないので、オススメできる。

具体的にどんな日記等を付けていけばいいか、
解説があるといいと思った。


●○○○○動画を使ってM女を探す

この出会いの方法も、私は初見。

今の時代本当に様々な出会い形態が
あるもので、驚く。

私も実践したいと思う。


●ネット以外のリアルな●●●●でM女と出会う

これは、現在よくある出会い形態の一つ。

具体例があると初心者にも分かりやすいと思った。


●ギャルを口説く

●お姉様系を口説く

●妹系を口説く

●人妻系を口説く

それぞれの口説く方に関して。


●出会い系サイトでM女を見つける

出会い系サイトの中でも登録すべき
なのが、●●系専門の出会い系サイト。

アプローチ方法に関しても。

なるほど、出会い系サイトと一言で
いっても様々なジャンルがあるもの。

色々探してみるのは面白い。


●相手を逃さないコミュニケーションのコツ

出会い系と言えども・・・的なアドバイス。


■エピソード3 奴隷になるM女を開発する

●会ったばかりの女をM女にする為の実践テクニック

1.●●●●●をさえぎる

2.●●●●●を麻痺させる

3.●●●●を補正する


これらを順番に行っていく。

1は宗教団体が行いそうなやり方。

2はSM系AVでよく出てきそうなシーン。

3は情報を与える方法になる。


●相手の女性に上下関係を徹底させる

相手から主導権を奪うために
やっておきたい行動に関して。

例えば、食事に誘いたい時のメール、
2パターンのうちどちらがよいか?
の解説もされている。


●奉仕することに見返りがあるという事を洗脳する

ん~、そりゃそうかなと。

ただ自分が気持ちいいだけで終わり、
ではなく相手も気持ちよくさせろということ。


●言いなり奴隷にさせる人格崩壊テクニック

以下に洗脳させるか、ということ。


●奴隷M女にさせやすい女性の心理状況とは

どういったタイプがMにさせやすいか。

性格タイプがいくつか書かれているが、
これは普通に想像がつく内容だと思った。


●言いなり奴隷にさせるための準備をする

準備の説明。


●マメさが大事!●●●、●●で洗脳させる!

普通のことが書かれています。


●言いたいことはハッキリ言うべき!

理解しやすい表現で伝えるのが大事。

古い表現も当然ダメ。

掲載されている表現は、
さすがに40代、50代以降の世代
しか使わないのでは、と思うが。


●自分の話より相手の話を広げる

自分の話ばかりをしていると嫌われる
ということ、話を広げていった方がいい。


●表現の仕方は多少●●●にする

これは、リアクションに関して。

会話を盛り上げるため、この人といて
楽しいと思わせるためにも、
リアクションの工夫は必須である。


●出来るだけ早く●●してあげる

これは相手の食いつき度合いにもよるか。

一般的には間は合わせない方がいいが、
単に早ければいいというものではないと思う。

「相手のペースに合わせる」、
それが答えだと私は思う。


●最後は●●で終わらせるのが基本

まあ、これは基本中の基本。

ただ全てそうする必要はないので注意は必要。


●最初と最後が肝心

テンションが大事。

せっかく電話したのに暗くては意味がない。

確かにそれはその通り。


●内容や所々に●●言葉を!

自然にさりげなく、が大事。


●女性の言葉や話には好感を持てる言葉を!

言葉のバリエーション。

少し例があると分かりやすい、
イメージが湧きやすいと思った。


●○○役に徹することこそが女性にモテる鉄板

これは一概には言えない。

付き合ってからの場合はある程度
それでいいのだが、初期段階では
それだけを考えていると失敗しがち。

ちょっと見解が浅い、かな。


●冗談っぽく、メールなどで下ネタを言ってみる

例をいくつか出して紹介している。

使える場面もあるが、相手との距離感を
測った上で行うこと。


●○○話を話の中心にしてみる

女同士での会話の8割がこの手の話である
ように、メール等でこの話をするのは悪くない。

だがそれも、距離感が大事。

ある程度の興味をこちらに持たれて
いないと、発展しにくい話題になる場合も。


●メールでの具体的なM女調教テクニック

これは、一人エッチのやらせ方(笑)、になる。

私もこれは結構やったクチなので、
反応がいい女にはやるのはありだと思う。


●電話での具体的なM女調教テクニック

かなりエロい命令トークが書かれている。

これはそのまま使えると思う。

だが、エロ話がOKという大前提がないと、
単なるキモい男になってしまうだろう。


■エピソード4 奴隷、変態M女を製造する

●デートで女性を翻弄する実践的テクニック

待ち合わせの時間、食事をする店での注意点など。

座る時は●●ではなく●もしくは●●●になる
席を選ぶようにするといいとのこと。

これは概ね正解。

だが、これも相手によっては裏目に出る
ことがあるので、距離感は大事になる。

あとは、オススメの場所。

ディナーについて、照明はどういった
ところがいいか等も書かれている。

私も大抵はそのように行っている。


●濡れてしまうカラダにする行動心理テクニック

これはかなりエロい。

女を興奮させたい、欲情させたい
ならやった方がいいだろう。


●SEXでも愛撫や前戯で言いなり奴隷にする

具体的なやり方が書かれているので、
セックスの場面でそのまま応用できる。


●何度も何度も女性のカラダを快感で洗脳する

とにかく気持ちいい部分を一点攻めすること。


●ねっとりイジメるような腰使いでお仕置きする

著者自体がこういった行為に非常に
慣れている印象を抱いた。

とにかく、相手をドMにさせるための
攻め方はお見事である。


●自分以外の男性では満足できないカラダにする

肉体的に離れられなくするイメージ。

道具を使ったり、バックの体勢から
●●●●●●を行ったり。


●M女をもっと変態奴隷女にする調教テクニック

これは、あらかじめ命令をする形式。

確かに変態になる方法である。

ある程度まではやったことがある男性も
多いと思うが、ここまで本格的なのは・・・。


●M女が自らヤラシイ姿を報告してくる調教テクニック

これは、●●●●や仕事場の●●●でオナニーを
させ、報告をさせるというテクニック。

ここまでやる必要が?とも思うが、
ドSの男性にとってはたまらないだろう。


●処女の女を奴隷にして調教する

ここに書いてある方法なら、
処女を探すのも難しくはない。

街を歩いていて処女を探すとなると
非常に効率が悪いが、これならやりやすい。

また、人妻ナンパに関しての
お薦めの場所や時間帯も。

人妻にターゲットを絞ってナンパ、
という人はほとんどいないので
これはこれで面白いかもしれない。


●その奴隷を長く自分のモノとして所有するには

SEX後のアフターフォローに関して。


●奴隷女を量産する

●乱交テクニックBY.複数奴隷軍団


奴隷女を増やしていくことのメリット。


●奴隷を切る時

もう少し具体的に教えて欲しかった。



【Masters’eye総合レビュー】

この教材は、購入層がかなり限定される。

というのも、「俺はドSだ」とか、「女を奴隷化してみたい」
という男性に絞られると思う。

誰しもそういう願望、
少しはあるかもしれないが・・・。


で、肝心の部分だが、
最初の方のマインド部分。

奴隷になりやすい女や奴隷になる
Mの女の心理といったところは、
少し読んでいて退屈だと思った。

だが、出会いの方法の部分に関しては、
ある一定の評価はしてもいいと思う。

珍しい出会い方も中にはあった。

だが、この部分の攻略法をもっと
掘り下げてもいいのでは?と私は思った。

そうすれば、商材の深みは増すし、
出会いの部分でつまづく人も減るだろう。

メールでの誘い方やデート中の会話に
関しては、それほど驚く内容はなし。

それは知ってるよ的な部分も結構
あったのは事実である。


逆に、この教材でいちばん評価ができる部分

それは、メールや電話、直接会った時に
女をドMにしていくやり方である。

基本的に下ネタになってくるのだが、
性奴隷にする言葉や行為がいくつも紹介されている。

女を服従させ、いつでも会える状態にし、
あなたの肉棒を求めてやまない・・・


そんな状況にさせるにはどうすればいいか?

イメージがつかめない人は多いと思うが、
ここで紹介されている一連の会話文を見れば、
それをそのまま応用することが可能になってくる。

セックスの時にとことんドSで攻めたい、
という人には有益な情報だと思った。

もちろん私も、言葉攻めやそれ以外の部分に
関してもしっかり活用させてもらっている。

女を操るのがこれほど面白いとは、
というのが正直な感想である。


では、採点に移る。


【Masters’eye採点】

【対象者】
・自分はSだという認識がある男性
・女を性奴隷にしてみた男性

【実現性】★★★★★★★☆☆☆
⇒一度セックスできる関係になってしまえば、
 一連のS行為はそこまで難しくない。

【独創性】★★★★★★★☆☆☆
⇒オリジナル要素いじるに特化し、徹底的に掘り下げている。

【価格バランス】★★★★★☆☆☆☆☆
⇒まあ、こんなところでしょうか。

【満足度】★★★★★☆☆☆☆☆
⇒あわよくば、もう少し出会いの具体例。
 ここを広げて欲しいと思った。

【総合評価】 ★★★★★☆☆☆☆☆


Dr.長谷部 ~禁断の性奴隷製造科~の詳細はこちら(販売終了)


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