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1回目のデートで手をつなぐべきかどうか

この記事の所要時間: 128



初めてのデートで手をつなぐべきか?

これに関しては、私なりの見解がある。


私の場合、「この女に2回も時間を掛けるのは避けたい」
と思った場合は、即日手つなぎ、家そして連れ込みを目指す。

だが、2回以上時間を掛けてでもセックスがしたい場合、
1回目はあえて攻めない場合も最近は多い。


これは、判断が難しいところ。

ギラつくなら徹底的にギラつくべきで、
中途半端で終わると次がない場合は多い。



手をつなぐというスキンシップは入り口のような行為だが、
初デートで手をつないで軽いと思われることもあり得るのだ。

明らかに食いつきがあったり、お酒を飲んだ後、
長時間デートの場合は手をつなぐのは大いにあり。

だが、お茶をするだけ、ランチだけといったアポで
積極果敢に手をつなごうとすることで、
逆に軽いと思われてしまいマイナス査定を食らうこともある。

注意が必要。


特に、相手が軽い女ではなく、かつこちらに
警戒心を抱いている場合。

この場合は、1回目は手をつなぐ行為は避けておき、
頭ポンポンか会話中に相手の手に触れるくらいに留めておくべき。


そして2回目があった際に、手をつなぐのがいい。


手をつなぐという行為自体は、相手の女との距離を
縮めることに有効なのは確かだが、ギラつきの初期行為
であることは変わらない事実。

であるからして、その日にゲット出来る感じではないなら、
まずは信頼感を上げるために何もしないことこそが、
ゲット率そのものを上げることに実は繋がってくるのだ。


この事実も脳裏に刻んでおいて欲しいと思う。


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