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費用対効果だけを考えたアポ・デートのやり方

この記事の所要時間: 134

これは、すべての読者にお薦めできる
手法ではないのだが、費用対効果を考えたアポ手法。

それが、超効率型切り捨てアポ作戦


長年思ってきたことなのだが、
2時間、3時間と女とアポをして、
ゲットしようと思ったものの女の反応がまるでない。

家やホテルについていこないという場合。


ある意味ではこの場合、その2~3時間を
無駄に使ってしまったと言うこともできる。

「経験」と言い換えることもできるが、
時間は得てして有限なもの。


例えば極端な話、その2~3時間の間に
ナンパをしていたら・・・

3人ほど連絡先を聞けていたかもしれない。


そう考えると、ただアポればいいという
わけではなくて、明らかに食いつきレベルの
高い女をアポらないと意味がないのだ。

それは、事前に測る必要がある。


どうやって?

メールもしくは会った時がいい。


メールの時点であまり反応がよくない場合は
アポに誘うのはやめて合コン要員にするのもあり。

会って反応を探る場合は、店に入る前がいい。

例えば、手をつないでみてどんなリアクションをするか?


すぐに振り解かれるようであれば、
アポは中止しナンパに繰り出すのもあり。

やや鬼畜的ではあるが、それで飲食代
1,000円~3,000、4,000円を抑えられるなら
かなりの経費削減になるのではないかと思う。


そのお金を合コンや婚活パーティに、
その時間をナンパに費やそう。

可能性の薄い女に時間を使うくらいなら、
可能性のある女を増やす活動をする、
意識してもらえればと思う。


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