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ニワトリが先か?、卵が先か?

この記事の所要時間: 141



狙っている女とセックスをしたいと思っている男は多い。

というか、男の場合は相手が本命でも遊び相手でも、
行き着く先は結局のところセックスなのだ。

願わくば最初のデートで最後まで・・・と考えているし、
そうではなくても3回くらいデートしたら勝負を決めたい。


そう思っている男も多いだろう。

最初のデートで、女が帰るそぶりを見せず、
このままホテルに連れ込めそうという雰囲気もあるだろう。

そうした時、あなたが相手を付き合う対象としてみている場合、
軽い男と思われたくないというのもあって手を出さずに終了、
そんなことは普通に起こり得ると思う。

だが、これはやめて欲しい。

相手が即日セックスを望んでいる雰囲気だったとしたら、
その雰囲気に乗っかっていって欲しいのだ。

それこそが、空気を読むということ。

危険な橋は渡らないのが空気を読むことではなく、
相手が何を望んでいるかを察知するのが大事なのだ。

その為には、手をつないでみるとかキスをしてみるとか、
テストをしてみるのは非常にいいと思う。


軽いジャブから打っていって、ダメだったらそこで
一旦引けばいいだけなのだから。

また、遊び目的に女にせよ本命にせよ、
その日にセックスすることによる恩恵も大きい。

セックスすることによって、好意レベルがアップしたり、
確実に好きという感情が芽生えることはよくあるからだ。

1回目のデートでは下手に手出しをせずに誠実にいくのもいいが、
それで次回のデートにつながらなかったら意味がない。

初回から積極的に手を出していくことで、
相手はあなたのことを好きになり付き合いに至る場合もある。

まさに、鶏が先か卵が先かの世界。

必ずしもデートが先、付き合うのが先、セックスは後という
手順で進む必要はないことを理解して欲しいと思う。

以上、参考になれば幸いである。

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