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ラブホテルに連れ込む誘導トークテクニックとは?

この記事の所要時間: 42


即日セックスに憧れる男は多い。

そんな、すぐにセックスをさせてくれる女なんていないだろう、
あなたはそう思ったかもしれないが、そんなことはない。

女だってセックス願望はあるし、欲求不満なこともあるからだ。

私も、これまで幾多の女と初回でのセックスをしてきたが、
一体どのように誘導をしていったのか、公開をしておきたい。

ラブホテルに連れ込むための伏線とは?

どんな女でも大抵は、出会ってすぐに「ラブホ行こうか」と言って、
ついてくる女はまずいないと思って欲しい。


いや正確に言うといなくはないのだが、本来流れを作っていけば
誘導できたものを取り逃してしまいかねないのだ。

セックスしたいと思っている女でも、
ぞんざいな扱いをされるのは嫌だと思っている女は多い。

なので基本的には、ワンクッションを置いて欲しい。

例えばそのワンクッションであるが、
必ずしも居酒屋等である必要性はない。

ファミレスでもいいしパスタとかオムライスでもいいのだ。

要は、最低限の和みができればいい。

より堅実に、確実性を増したいのであれば、
居酒屋やレストランを利用して酒を飲ませればいい話である。

その場合であるが、酒を飲ませて判断能力を鈍らせる、
というよりは酒を飲ませて女に言い訳材料を与えるのが正解。

「酔っ払ったからついていった」という言い訳のこと。


ラブホへ連れ込む前にこれはやっておくべし

そして、ラブホテルへと女を連れて行く前に、
これはやっておくべきということがある。

それが、ディープキス

全くスキンシップもしていない状態でホテルへ行くと、
そんな人とは思わなかったグダをくらう可能性が高くなる。

事前にキスまで済ませておく。

お互いの唇と唇を重ねあわせ、舌の出し入れを行えば、
ラブホテルを拒否される可能性は格段に低くなる。


女をその気にさせるのだ。

性欲に火をつけるためにも、個室やエレベーターで、
キスを済ませておいて欲しい。

そのタイミングがとれなかった場合でも、
個室の店の場合は腰に手を回したり、
女の肩を抱いてみて甘えてくるかのテストをするなどして欲しい。

そして、店の外に出たら手をつなごう。


ホテルへ誘導する時のトーク内容とは?

ホテルへ行くときのセリフとしては、
「お腹が痛くなったから休憩したい」というような、
昔のトレンディドラマ?のようなセリフを言う必要はない。

もしキスができているのなら、
「2人きりでゆっくりできるところに行こうか」でいいのだ。

もしくは、先に既成事実を作る。

「何かアイスでも買ってよ」
「コンビニで甘いもの買おう」


こう言ってアイスやチョコ、おつまみ、お酒など、
女と一緒に食べられるものを買うのだ。

当然、「これどこで食べるの?」と聞かれる場合もある。

その場合は、「ついてきていいとこあるから」という感じで言っておこう。

そしていざ、ラブホ前。

ここでラブホグダを起こしてくる女もいるが、
それが建前なのかどうかを見抜いて欲しい。

軽い女と思われたくないから形式的に「いや」と言っているだけなら、
「大丈夫大丈夫」と多少強引に行けばのだ。

「とりあえず中見てみよう」
「とりあえず部屋入ってカラオケあるか確かめよう。なかったら2秒で出よう」


こんなノリでOK。

押してみても「いや」の一点張りの場合、
「何も変なことしないから」と言うしかない。

もちろん、その後にするのだが、変なことではないと言い張ればいい。

それでも無理な場合は諦めるしかない。

これ以上しつこく迫っても、
女からはウザがられて嫌われてしまうからである。


すべての女が即日セックスできるわけではない

最後に、これは理解しておいて欲しいので補足をしておく。

1回目、あるいは2回目のデートで全員が全員、
セックスができるというわけではない。


中には処女もいれば、付き合ってないとセックスは無理、
という女も多々存在するのだ。

あんなにノリがよく食いついていたのに、
いざホテルへ連れてくると頑なに拒否をされる場合もある。

そのためにも、手を繋いでみたり足を触ってみたり、
飲み物を飲ませてみたりと段階的なテストをすることは有効。


付き合わないとセックスできない女も多いが、
もちろんその逆で簡単に股を開いてくれる女もいる。

この辺りは新規、新規で女に出会っていくことで、
当たりを引く回数も必然的に多くなってくるだろう。

以上、参考になれば幸いである。



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