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デートの居酒屋代を強制的に割り勘にする方法

この記事の所要時間: 150

割り勘

割り勘にする方法。


実は、ちょっとした工夫でデートの居酒屋代を
割り勘にすることができる。

しょっちゅう色んな女と会うようになると、
毎回の飲み代を節約したくなるもの。

ましてや、即日ゲット可能であったり
次につながりそうな女の場合はまだしも、
食いつきが薄い場合は安く済ませたいだろう。


そういった時に会計でレジの前に行き、

店員「5,000円です」
あなた「じゃあ、2,500円ちょうだい」


というやり取りをしたのではあまりにも芸がない。

相手が同年齢なら最悪まあだしも、
年下で結構年が離れているならなおさら。


だがとは言え、たまのアポならまだしも、
沢山の女と会うのであれば、毎回気前よく
奢ったり7割方出すのもしんどい。

そこでお薦めする方法。


それが、テーブル会計になる。


「お会計お願いします」と店員に伝え、
伝票を持ってきてもらう。

その伝票を確認し、6,000円だったら
女から3,000円をもらえばいい。

「じゃあ、3,000円でいいよ」
「じゃあ、3,000円ちょうだい」


こんな感じで。


要するに、合計がいくらだったかは女には教えないのだ。

後は、その場で会計やり取りを行うか、
レジで払うようにすればいい。


なおベストは、女を会計前にトイレに立たせ、
その間に会計を済ませておく。


そして、「○○円でいいよ」と言って
女に金額を払わせるのだ。

これで少なくとも、割り勘にすることはできる。


会計で割り勘にするなんて男として小さいとか、
誘った人間がそれはダメだとか、色んな意見があるだろう。

だが、関係ない。

我が道を行けばいい。


月に3人、4人と会う女が増えていけば、
それだけ査定する余裕も出てくる。

次につながらない女に媚を売る必要はない。

その考えだけでもインプットしてもらえればと思う。


なお、デートのイロハを根本から勉強して
モテたいという場合はこちらを参考に。




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