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セブ島のマンゴーストリートにある風俗について

この記事の所要時間: 158

私のブログを読んでる人の中には、
素人の女を攻略したい人もいれば、
風俗で質のいい女を抱きたい人もいるだろう。

海外の風俗事情について知りたい人もいると思うので、
軽く触れておきたいと思う。

今回は、フィリピンのセブ島の風俗に関して。

セブ島の風俗は、KTV、ビキニバーがメインとなる。

それぞれどんなものかと言うと、タイにある有名なゴーゴーバー、
マッサージパーラーを足して2で割ったようなものになる。

ゴーゴーバーの場合は女が大勢ストリップショーをし、
その中から気に入った女を指名して席で一緒に飲んで、
その後でホテルに連れ出してセックスをするという形式。

マッサージパーラーはショーがなく、
ひな壇等に座っている(あるいは立っている)女を指名し、
そのまま店内にあるホテルに移動してセックスする形式である。

セブ島にあるKTVもビキニバーも似てるのだが、
KTVの場合はVIPルームがあり、その個室で
女と一緒にカラオケを楽しめるシステムとなっている。

有名な店を紹介しておこう。

最高級店として有名なKTV、アリーナ



ここは女のレベルが高く、これはないなというレベルの
女が少ないのが特徴。

というか、女の人数が多い分可愛い女も多いのだ。



7000ペソ(現在の日本円にして20,000円前後)が
標準価格となっているので決して安くはないが、
その分質が保証されている。

他にはLOVE CITYやバイキング、ラスベガスといった
有名店がマンボーストリートやその近くに軒を連ねている。

が、アリーナと比べると一段落ちると言った印象だ。

また、夜のマンゴーストリートは治安が決してよくなく、
スリや暴行事件も過去に起きている場所なので、
1人で歩くことはないよう気を付けて欲しい。

特にメイン通りから外れた路地などは危険度が増す。

その辺りのリスクを理解しておいて欲しいのだ。

セブ島出身の女よりもマニラ出身の女の方が
基本的に値段は高い設定になっている。

ホテルに連れ込んで朝までセックスという
贅沢な過ごし方もできるので、セブに行った際は
KTVやビキニバーにぜひ入ってみて欲しいと思う。


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