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大阪に行ったら飛田新地に立ち寄るべき

この記事の所要時間: 129

飛田新地

大阪と言えば、たこ焼き。

大阪と言えば、お好み焼き。


人それぞれ大阪に関する捉え方、楽しみ方は異なるが、
私の場合は食よりも観光よりも、間違いなくお勧めがある。

それが、風俗。

風俗と言ってもソープやヘルスではない。

飛田新地という遊郭である。


表向きは料亭を装い、来る客と嬢が店内で恋に落ちて
本番プレイをするという名目になっている。

未だにこういった店が成立しているのも不思議だが。


私もこれまでの人生の中で何度も利用したことがあり、
青春通り、妖怪通りなど嬢の年齢別に通りの名称が付けられている。

妖怪通りは30代や40代の年増風俗嬢がいるので、
私が利用してきたのはメイン通りである青春通りが中心。


普通に、キャバクラにいても不思議ではない容姿レベルの
女がゴロゴロとしているので行ってみて欲しい。

大阪の魅力は食にあらず、観光にあらず、
飛田新地にのみあると思っている。

これの為に、名古屋や東京から新幹線で大阪に
行くのもありだと思うくらい。

ついでに、人気のラーメン屋に行くようなプランを立てて。


特に、童貞であったりここ数年来女を抱いていない男に
とっては、かけがえのない場所。

普通だとソープに行くと2、3万するし顔はパネルや
ネットでしかチェックできないしパネルマジックもある。

だが、飛田新地の場合は実物を見て選べるので、
失敗するリスクが限りなく低いのだ。

愛は、金では買えないかも知れない。

だが、セックスは買えるのだ。

15分11,000円の快楽、大阪に行く機会があれば
御堂筋線で動物園前駅へ向かおう。


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