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飛田新地の風俗店について

この記事の所要時間: 157

飛田新地

大阪に、生本番できる風俗街がある。

それが、飛田新地



飛田遊廓というのが正式名称で、
歴史は大正時代から始まっている。


私自身も過去に数度この地を訪れているのだが、
最初に行った時のカルチャーショック度は
正直なところ半端なかった。

料亭(と言うのは表向きで性のサービスを行っている)の
玄関から、呼び込みのババァが声を掛けているのだ。

「お兄ちゃん見て行ってよ~」と。



その様子。

飛田新地


なんと、天下のグーグル様のストリートビューにも
しっかり映っているという・・・。

これには思わず笑ってしまったが(笑)


近付くと、こんな感じ。

飛田新地の店


飛田新地料理組合という肩書がそこらに書かれているが、
このあたりは立派なソープ街のようなもの。

明らかな違法サービスであるため、
表向きは料亭を装っているのだ。


気になるサービスに関して。


中に入ると、15分1万5,000円で本番ができる。

中にはゴムなしでもいい嬢もいるという噂だが、
黒人男性やどこの誰かも分からない男だらけの
この環境で生など、私にはとても真似できないが・・・。


なお、風呂はついておらず、店内に入ると
2階に通され、和室の部屋の中で待機することになる。

その後は女が現れ次第、ズッコンバッコンやるだけ。


女のレベルはさぞかし低いのか、
と思ったかも知れないが、そんなことはない。

キャバ嬢であってもおかしくないくらいのルックスの姫もいれば、
元キャバ嬢、元ヘルス嬢といった女も多い。

最後の墓場が飛田新地なのだ。


最大のメリットとしては、通りを歩くだけで
沢山の女を一度に目で確認しながら選べること。

照明が明るいため近くで見た方がいいが、
ヘルスやソープ店のようにパネルマジックがない。


そこが素晴らしいのだ。


ただし、妖怪通りと言って30代、40代のババァが
たむろする通りもあるので注意すること。

熟女嫌いなら否定はしないが。


最後に、関連動画を貼っておくので参考にして欲しい。


店内の様子


飛田新地の様子





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