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クラブ(ジニアス)でナンパしてお持ち帰りした夜。

この記事の所要時間: 419

先週土曜日。

ジニアス東京という東京の銀座にある
クラブに相棒と繰り出した私。

ジニアス東京と言うと年齢層が比較的高く、
30代、40代がわんさかいるようなクラブ。

男のレベルは普通なのだが、
女のレベルは平均値をとると低い。

だが、その中で3割くらいは20代で中には
可愛い女もいるので、それ狙いで行ってみた。

到着したのは、午後10時過ぎ。

このあたりの時間から店内が混み出し、
絶好のナンパスポットと化す。

クラブナンパではコンビプレイが大事なので、
クラブナンパに精通している相棒を連れて行ったのだが、
コンビニで酒を飲んで行ったからか、相棒の勢いが凄い。

「ねぇ、それ何飲んでんの~?」
「なんでこんなところいるの、一緒に踊ろうよ!」


大音量の音楽の中にあっても
その声は目立って聞こえるほど。

私もこの勢いに参加し、声を掛けまくると、
5人もいかないうちに反応のいい2人組が現れた。

話してみると、23歳の社会人1年目同士とのこと。

トークでまずは笑わせる。

そして反応がいいと見たので、
とりあえず酒を奢ることに。

ちなみに言っておくと、クラブナンパでは酒を
奢ることは鉄則中の鉄則。

酒を奢らなくても、ノリが良ければそのまま踊って
キスして、と言う流れもあり得るのだが、
慎重に攻める方を選んでみたのだ。

「そろそろいいだろう・・・」

そう思った私はメインの踊り場である場所の方へ
女を誘導し、もう1人の女とも引き離しを試みた。

だが、ここで残念な事態が。

思ったより女2人の結束が強く、
引き離しに全く応じようとしない。

これは、これ以上粘っても意味はないと思い、
お互いに番ゲだけして放流することに。

それからかなりの数の女にアタックしたのだが、
一緒に踊るところどまりで苦戦していた。

ふと時計を見ると、23時20分。

そろそろ終電で帰る女が一気に増えだすタイミングだ。

0時を超えてくると客数が減ってしまうので
焦りを感じつつもあたりを見回していると、
隅っこの方で1人で座っている女を発見。

これはまたとないチャンス。

クラブには得てして、こういったタイミングがある。

大事なのは、そうしたタイミングを
決して逃さないこと。

そんなに酔ってはいないようだが、
話してみると食いつきがあり。

26歳のアパレル店員で、
スレンダーながらもDカップくらいありそうな胸。

これは絶対に生で拝みたいと思った私は、
いきなりギラつくという行為とは真逆の攻め方、
徹底的に和むという作戦を敢行。

30分くらい、酒を交えながら仲良くなって、
手をつないでハグするくらいまで急接近。

勝利を確信した私は、「軽く踊ろうか」と声を掛け、
一緒に踊りながら股間を女のケツにこすり付け、
こちらを向かせ胸の感触を存分に楽しんだ。

キスをしたら舌を思いっきり絡めてきたので、
ここで勝利を確信した私。

「ちょっと外出てお茶しようか」

この号令と共に外へと飛び出し、
タクシーを止めてラブホテルへと向かうのだった。

女は何の抵抗もなく、ただ「どこ行くの~?」と
何も分からないフリをしているのが健気でよかった。

ホテルに入り、念願のDカップと対面。

シャワーを浴びるなんて愚行はせず、
女のありのままを楽しむことにした。

言っておくが私、セックスに妥協はしないタイプ。

この日も丹念に愛撫をし、セックスへと移行したのは
ホテルに入ってから約一時間後のこと。

かすみ果穂のセックス動画にあった通りの手順で、
全身を舐めまくったところ、女のあそこが凄いことに。

濡れまくって愛液が出まくっているではないか。

「ぐちょぐちょ言ってるね」
「ヤダ・・・」


この返しに興奮を覚えたのは言うまでもない。

相当感じたのだろうか、女の方から
私のペニスを欲しがっていた。

かすみ果穂さんに教わった通り
入念に焦らしながら、愛息子をゆっくり挿入。

「あぁん・・・気持ちいぃ!」

女はゴムを付けることを要求してきたのだが、
一度は快諾したものの裏技を使って
最終的には生でやってしまった私。

だが、たまらない。

ピストン運動をしながら女のぐちょぐちょになった
おまんこの温かさをペニス全体で感じる至福の時。

「超気持ちいい!!」

北島康介ではないが、
思わずそう叫びたくなるほど。

ツンと上を向いた乳房と、
やや締め付け感のあるあそこが最高だった。

その後少し休憩をして、
お代わりをしたのは言うまでもない。


ナンパしてその日にセックスと言うと、
夢物語に思うかもしれないが実現できる。

女だって人恋しい夜もあれば、
性欲が高まっている時もあるのだ。



あなたも、女を、そしてセックスを追い求めて欲しい。


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