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共通心理を活用して女と仲良くなる方法

この記事の所要時間: 233

女と仲良くなるシチュエーションと聞いて、
あなたは真っ先に何を思い浮かべるであろうか?


職場の出会い、友達の紹介、合コン、お見合いパーティー・・・。

様々あるのだが、出会いに関しては”共通心理”というものが
大きく有利に働くことがあると覚えておいて欲しい。


例えば、Aという女がいるとして、
人通りの多い新宿の街中で声を掛けるのと、
A子が通う自動車学校で声を掛けるのでは、
同じ声を掛けるでも印象はずいぶんと変わってくる。

もちろんどちらも上手くいく場合も往々にしてあるのだが、
繁華街で声を掛けると無視をするような女でも、
別の場所でナンパするとうまくいく、といったケースは多い。

言わば、路上ナンパは誰に対してでも好きに声が掛けられる環境。

女も、可愛ければ可愛いほど路上でナンパされた経験もあるだろうし、
軽い男、誰にでも声を掛けているという印象、
そして慣れているという印象は拭えないだろう。

「ナンパはあり得ない」とか、「ナンパについていったり連絡先を教えるのは怖い」
と思っている女は実際多いもの。

ただし、自動車学校であったり旅先で出会った場合、話しかけた場合、
“同じ場を同じ時間に共有している仲間”という共通意識が
生まれるため、ナンパであってナンパでないような印象になるのだ。


例えば、高校で新学年になってクラス替えをしたとしよう。

となり、あるいは前の席が女だとしよう。

そういった時、周りの女に話しかけるのは普通の行為。

何も不自然なことはないし、ナンパとは言えないだろう。

だが、これを路上でやってしまうとザ・ナンパとなるのだ。

ただ、シチュエーションが違うだけにも関わらず。


つまりそれだけ、何か共通の場にいたり、共通の行動をしている時の
出会いというのはハードルが低く、可愛い子と親しくなりやすい。

ナンパというのは突発的で、女からするといつも突然やってくる出会い。

それだけにある種非日常的な出会いなのだが、
非日常の中でも特に非日常な出会いを実現することができる。

・・・と、ここまで理屈っぽく語ってみたのだが、
こういった出会いは誰でも作り出すことが可能。

例え、友達がいなくても、出会いがなくても、可能なのだ。


●料理教室に通って、そこにいる女に話しかける。

●ジムに通って、ダンス等のスタジオメニューの途中に話しかける。

●営業先で出会った人に話しかけ、プライベートな会話もしてみる。


こういったことで、ナンパっぽくないナンパができるのだ。

あなたも、2013年、ただやみくもに出会いを開拓しようとするだけでなく、
より自然に近いシチュエーションでの出会いも構築していって欲しい。

そしてその為には、まずは一歩を踏み出すこと。

出会いの場に顔を出し、より多く声を掛けること。

そこから始めて欲しいと思う。


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