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下ネタへと上手に誘導する悪魔的な会話術とは?

この記事の所要時間: 153



下ネタ―。

女と即日でヤリたい、セックスしたいと願う男にとって、
それは避けては取れない登竜門と言えよう。

いや、ちょっと言い過ぎたか。

下ネタがなくても食いつきがよければゲットできてしまうのが
世の常ではあるのだが、下ネタで女のやる気を開花させるのもテクニック。

では、どうすればいいか?

「〇〇ちゃんは一人でしたこととかある?」

いきなりこうやって堂々と問うのもやり方の一つ。

だが、これは主導権を握っていて、場の空気を上手に読みつつやるべき
発言なので、簡単なようでいて高等テクニックと言ってもいいのだ。

なので、初心者が額面通り受け取って使ってしまうと、
女から見ると「この日と変態だな」と総スカンを食らってしまい、
もう二度と同じステージに立つことさえできない可能性がある。

大事なのは、さり気なさ。

さり気なく下ネタトークになっていて、
女も知らぬ間にそこに巻き込まれている。

これが最高なのだ。

こんな風に言ってみて欲しい。

「そう言えばさ、この間美容院に行ってきたんだけど。
 マッサージしてもらった時に首触られたんだよね。
 そしたら普段触られないからかビクっとして、反応しちゃったんだよね」

「〇〇ちゃんも、そんな経験ない?」


そうすると、女も答えるだろう。

「あ~ある。なんかゾクッとするようなこと」

そしたら、チャンス。

「やっぱそうなんだ~、男女共通だよね。
 じゃあさ、ここ触られてゾクッとしたとか、感じてしまった場所ってどこがある?
 例えば首筋とか背中とか、極秘スポットみたいな(笑)」

これで女が反応をしてきたら、

「そうなんだ~。敏感だね、ぶっちゃけ感じやすいタイプ?」

とどんどん下ネタ方向へと誘導をしていけばいいのだ。

こうすれば、あからさまな下ネタではないし、
第三者を例に出してわざとらしくなったりもしない。

共通認識のある話題で話せるというのが大きい。

下ネタの入り口としては最高。

おまんこの入口を突破するためにも、
まずはこの入口をクリアして欲しいと思う。


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