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下ネタへの導入トークはこれをやれ

この記事の所要時間: 232



女と話していて、セックスを目的とするならば
外せないのは下ネタになってくるだろう。


それは当たり前の話。

下ネタを話すことで女は性に対してオープンになるし、
セックスモードへと感情が向かっていくことも多々ある。

では、どうやって下ネタを話せばいいのか?

突然思い立ったかのように、「そう言えばセックスとかするの?」
なんて聞いたらそれはまさに変態である。

この人ヤリたいだけなんだというレッテルを貼られてしまうし、
下心を察知されて警戒モードに入られてしまう場合もある。

あからさまはNGな場合が多い。

ではどうすればいいかと言うと、
城で言えば堀から攻めていくイメージ。

活用したいのが女子会ネタ。

どういう風にすればいいかと言うと、
例えばこんな感じで話してみて欲しい。

男性「普段飲みに行ったりしてる?」
女性「うん、結構行くよ~」
男性「合コンとか?(笑)」
女性「合コンはあまりないかな~」
男性「そうなんだ~、じゃあ女子会とかある感じ?」
女性「うん、女子会は結構やってるよ~」
男性「女子会いいよね。あれってトーク尽きない感じでしょ?
   傍から見ててもすごく盛り上がってるし」
女性「女子だからね~」
男性「でも女子会のトークってどんなこと話すの?やっぱりほとんど恋バナ?」
女性「そうだね~、恋バナは多いね~」
男性「あと女子同士って毛髙すごい下ネタ話すって本当?」
女性「あ~、結構話すよ(笑)」
男性「最近いつキスしたとかそんなの?」
女性「もっと凄いよ(笑)」
男性「そうなんだ~。じゃあ最近いつエッチしたとか、どんな体位が好きとか?」
女性「う~ん、どうだろう」
男性「ちなみに俺も答えるから答えてね。最近2年彼氏いないんだっけ。
   ぶっちゃけ、その2年の間にキスくらいしたでしょ」

こんな感じでどんどん下ネタトークにもっていって欲しいのだ。

相手の性体験を聞くのではなく何フェチか聞くのでもなく、
女子会という第三者を話題に使うのでいやらしさがない。

話している内容は下ネタでも、下ネタではない流れから
自然にもっていけるので会話下手な男性にもおすすめできる。

相手が不快感を示さなければここからどんどん攻めていけばいい。

いわば女子会ネタは、ジャブみたいなもの。

ここをクリアできたなら、

・最近いつキスをしたか
・最近いつエッチをしたか
・外や変わった場所でやったことはあるか
・イったことはあるか
・コスプレプレイをしたことがあるか


そういった質問に飛躍させていけばいい。

その日にエッチしてもいいかなと潜在的に女が思っているとしてお、
リードして誘導してくれない頼りない男だった場合気持ちが萎えることもある。

なのでまずはジャブ、テストをやってみて欲しいのだ。

以上、参考になれば幸いである。


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