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タメ語のパワーを思い知るがいい

この記事の所要時間: 130


女と話す時、あなたは女に敬語を使っているだろうか?

おそらく、職場の先輩や学校の先輩、友達からの紹介や結婚相談所以外の出会いである場合は、タメ語を話しているのではないだろうか。

男の場合、これは割と自然。

ただし女の場合は、相手が年下の場合は特にそうだが、敬語をずっと話してタメ語を話さない女も多い。

これはいくつか理由があるのだが、タメ語を話されている方が脈はあると思っていい。

ただ、敬語だからと言って脈がないと言うわけではなく、最初は敬語という女も多いのだが、できれば、そういった枠は早い段階で取り払っておくことをお薦めする。

なぜなら、フレンドリーになりにくいからだ。

例えば、突っ込まれるとして、

「なんでなんですか(笑)」と言うパターンと、「なんでよ(笑)」と言うパターンでは、女の心の開き方が違うと捉えてもらっていい。

心の開いている角度が違ってくるのだ。

強制的でもいい、あえてタメ語を使ってもらうことで心を開き、大胆になってくる女もいるくらいだ。

では、どうやって敬語からタメ語に移行すればいいか?

であるのだが、下心をなるべく感じさせない、見せない誘導方法がベターになる。

私がよく使っているのが、

「敬語使われたりとか、気を遣われるの苦手なんだよね。
 だから次からタメ語でよろしく~。ただし命令はやめてね。
 パン買って来いとか言ったらキレるよ(笑)」

とこんな感じで言うと、「じゃあタメ語で♪」と女もなりやすいのだ。

距離感を縮める方法はこのように様々ある。

敬語か否かだけでもだいぶ変わってくることがお分かりいただけたであろうか?

以上、参考になれば幸いである。


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