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【超豪華特典】Branding Communication レビュー・評価

この記事の所要時間: 2118




Branding Communication

著者:玉林美明
ジャンル:メールテクニック
分量:307ページ+特典


■今回の購入理由

どうしてもメールが得意とは言えず相変わらず
ミスもあったため、メールスキルを磨くため。



黒瀬翔の一言レビュー!

「女を教育することで優位に立てる!
本質的なメールテクニックの教本」



では、目次から見ていこう。


目次


プロローグ
【知識編】
1章 女性を知る
1-1 どんな男性を異性として認識するか
1-2 恋愛感情の特徴
1-3 異性として認識する感情
1-4 感じる感情の特性について
1-5 綺麗な女性ほどオチやすい理由
1-6 判断に迷うと男性を試す
1-7 女性の特徴まとめ
【知識編】
2章 女性をオトすために必要な考え方
2-1 考え方が何故必要か?
2-2 2つの考え方
2-3 魅力的な男性の特徴
2-4 精神的に優位に立っている【特徴1】

2-5 優しさを安売りしない【特徴2】
2-6 自分磨きを怠らず常に向上していく【特長3】
2-7 魅力的に見せる身だしなみ【実践項目】
2-8 「SEX」・「付き合う」に対する価値観【身に付ける考え方】
2-9 恋愛での独自の勝ちパターンを持っている【特長】
2-10 まとめ【魅力的な男性になる≠好みの女性をオトす】
【準備編】
3章 女性をオトすための考え方
3-1 オトすための考え方
3-2 女性をブランディングする上で重要なポイント
4章 オトす上で知っておくべき感情
4-1 手に入ると満足する生き物
4-2 言葉より感情を優先する生き物
4-3 本音は行動
4-4 想像力が強い
4-5 周りを気にする生き物

【実技編】
5章 正しい会話法(実技編)
5-1 会話の重要性
5-2 会話のスタンス【ルール1】
5-3 女性の身の回りの事について話すのが鉄則【ルール2】
5-4 女性から聞かれない限り●●の事は話さない【ルール3】
5-5 いきなりプライベートの話は聞かない【ルール4】
5-6 途中で遮断せず最後まで聞いてあげる。【ルール5】
5-7 1つの話題を広げていく。【ルール6】
5-8 沈黙の有効活用【会話のルール7】
5-9 男女トークでの注意点【会話のルール8】
5-10 彼氏持ちの女性とのトーク【会話のルール】
5-11 共有できるものを話題にする【感じさせる会話1】
5-12 女性から聞かれてもすぐ答えない【感じさせる会話2】
5-13 対象となる女性をイジってあげる【感じさせる会話3】
5-14 多数のシチュエーション(飲み会などの着座式)
5-15 多数のシチュエーション(イベントなどの立食式)
5-16 連絡先交換のタイミング
5-17 話しかけるタイミング

【実践編】
6章 会話の流れ
6-1 会話の流れ
6-2 共有トークの要点とコツ
6-3 はぐらかしの要点とコツ
6-4 プライベートな内容を質問する際の注意点
6-5 デートでの会話の流れ
【実技編】
7章 メールの基本とやり取りの仕方
7-1 メールの特性
7-2 メールのルール
7-2-1 必ず●●形式にする(●●形で終わらせる)
7-2-2 ●文を心掛ける(会話するようなイメージで)
7-2-3 行間を利用し読みやすくする
7-2-4 ●文字は使わない
7-2-5 正確に伝わらない恐れのある内容は避ける
7-2-6 聞かれない限り、自分から●●の話はしない。
7-2-7 メールを打つ時の感情は相手に伝わる。

7-3 女性の会話の特徴
7-4 女性とのメールやりとりの基礎
7-5 メール【実践編】
7-5-1 連絡先を交換したら●日寝かせ、●●の昼にメールする
7-5-2 ファーストメールの注意点
7-5-3 会話の広げ方【応用編】
7-5-4 レスの応用編1
7-5-5 相手がレスできない時間にメールを送らない
7-5-6 1 日の終わりは●●からメールを切る
7-5-7 レスの応用編2 【翌日以降の立ち上げ方】
7-5-8 無理して会話を続けようとしない
7-5-9 レスが返って来なかったら●日は寝かせる
7-5-10 相手の感情を揺さぶるメールをする。
7-5-11 メールが完全に途切れてしまったら
7-5-12 メール編まとめ
【実技編】
8章 デート〜誘い方と気をつけるポイント〜
8-1 誘いの目安
8-2 誘い方
8-3 デートの目的
8-3-1 デートパターンA
8-3-2 キスまでのアプローチの仕方
8-3-3 イレギュラーへの対応
8-3-4 デートパターンB
8-4 ホテルへ誘うために
8-5 ホテルの誘い方
8-6 ホテルを断られた場合の見極め方
8-7 相手が彼氏持ちの場合
【実技編】
9章 デートとデートの間
9-1 絶対にやってはいけないこと
9-2 メールのタイミング
9-3 2回目のデートの場所
9-4 付き合うタイミング
【応用編】
10章 感情が高まってくるとしてくる特定の行動
10-1 あなたへの興味度を示すキーワード
10-2 「試す行動」その理由と対応
10-3 試す行動の対応
10-4 メールで行なってくる「試す行動」とその対応
10-5 問題点の見極め方
エピローグ



続いて、中身を見ていきたい。


Masters’eye ~詳細レビュー~


●プロローグ

あえて敬語は使わない、という趣旨の説明など。

敬語を使わないというスタンスは
木多崇将さんを彷彿とさせる。


知識編

1章 女性を知る

知っておくことで、予想外の反応を
された場合にも活きてくる。


●1-1 どのような男性を異性として認識するか

女性が惚れるのは●●男性とのこと。

動物界の例えを持ってきて説明しているのが面白い。

カッコいい男性がモテるという考え方の人ほど、
ここはなるほどと気付かされるだろう。


1-2 恋愛感情の特徴

その通り。

男女間による恋愛感情の違い。


1-3 異性として認識する感情

これは、実に読みごたえがある。

女が初期段階でどう男を振り分けるか、
女にとっての「好き」や「セックス」とは何か。

まさに真理。


1-4 感じる感情の特性について

これも本質的なコト。


1-5 ●●な女性ほどオチやすい理由

●●な女性ほどというのは実際どうなのか
分からないが、理論的な説明には納得。


1-6 判断に迷うと男性を●●

この指摘も、面白い。

女性特有の行動であり、
感情的に物事を捉えている部分になる。

この“罠”にはまってしまう男性も多いので、
予めこういった習性を知っておく必要がある。


1-7 女性の特徴まとめ

女性が性的に魅力を感じる男性についてのまとめ。

よく、カッコいい男がいいとか年収や地位が大事
というが、本質はそこではない。

全ての男性に読んで欲しい部分になる。



2章 女性をオトすために必要な考え方


2-1 考え方が何故必要か?

落とすための考え方の重要性に関して。


2-2 2つの考え方

女性と接する上での考え方。


2-3 魅力的な男性の特徴

特徴が5つ挙げられている。


2-4 女性よりも精神的に優位に立っている【特徴1】

●●の方が大切というマインドを持つこと。

マインドは全てにつながってくるので、
押さえておいた方がいいだろう。


2-5 ●●●を安売りしない【特徴2】

●●●を安売りしている男性や、
変に媚を売る感じになっており男性は多い。

私も、使い方には注意を払いたいと思った。

著者の言う通り、ブランディングが大事。


●2-6 自分磨きを怠らず常に向上していく【特長3】

まあ、これは特筆すべきこともないかな、普通のこと。


魅力的な女性と付き合う方法【身に付ける考え方】

これも同じく。


2-7 魅力的に見せる身だしなみ【実践項目】

これは基本中の基本。

よく、恋愛商材に書いてある内容になる。


2-8 「SEX」・「付き合う」に対する価値観【身に付ける考え方】

付き合う前にセックスしたい男性は必見。


2-9 独自の●●●●●●を持っている【特長】

これは大事で、その為にも経験を積まないといけない。

具体例が書いてあればよかった。


2-10 まとめ【魅力的な男性になる≠好みの女性をオトす】

まとめ、本質的なことが書いてある。



3章 女性をオトすための考え方

3-1 オトすための考え方

「絶対に自分から●●を●●ようとしないこと」
が大事というのは意外、という人も多いと思う。


3-2 女性をブランディングする上で重要なポイント

大事なことが2つ書いてある。

女性とのパワーバランスを決定付けることが大事。



4章 オトす上で知っておくべき感情

4-1 手に入ると満足する生き物

手に入ったと思われないようにすべき
行動に関して書かれている。

これも賛同できる。


4-2 言葉より●●を優先する生き物

女の発言を鵜呑みにしてはいけないということ。

私も過去に色々と辛い目にあったことがある、
この視点を持っていると振り回されずに済むだろう。


4-3 ●●が本音(女性の特徴)

女の●●を見ておけば間違いないとのこと。


4-4 ●●力が強い
4-5 周りを気にする生き物

これも女の特徴の一つ。


5章 正しい会話法(実技編)

5-1 会話の重要性

次に会えるかどうかはいつ決まるか、
どうやって決まるか書かれてある。

これらはまさに真理。

あなたが取るべき会話のスタンスとは・・・。


5-2 会話のスタンス【ルール1】

これは私からしたら当然のことだが、
稀にできていない男性も多いと思うので、
できていない人は早急にするべき。


5-3 女性の事について話す【ルール2】

女性の事について話すとあるのだが、
話すべき話とそうでない話があるので注意。


5-4 女性から聞かれない限り●●●●は話さない【ルール3】

これも、女の性質を理解した上での話法。


5-5 いきなり突っ込んだ事は聞かない【ルール4】

これも、やってしまっている男性が多い。


5-6 途中で遮断せず最後まで聞く。【ルール5】

これは、当たり前の話。


5-7 1つの話題を広げていく。【ルール6】

女のトークをどのように聞いていくかに関して。

ここを勘違いしている男は多い。


5-8 ●●を有効活用する【会話のルール7】

これは、私も最近感じていたトーク技術。

場の空気を上手に使えるかが鍵だろう。


5-9 男女トークでの注意点【会話のルール8】
5-10 彼氏持ちの女性とのトーク【会話のルール9】

「彼氏がいない」と答えた場合、「彼氏がいる」と
答えた場合にNGなトーク例とOKトーク例。

これも参考になった。


5-11 共有できるものを話題にする【感じさせる会話1】

これは特別に珍しい会話術ではない。

事前に整理しておくことが大事。


5-12 女性から聞かれてもすぐ答えない【感じさせる会話2】

これは、使い方が大事。

空気を読みつつ使えれば全然ありだが、
フォローの言葉も必要とするだろう。


5-13 対象となる女性をイジる【感じさせる会話3】

女性が一番感じる話され方=●●話+●●●+●●●●●とのこと。

これをセットで使えると確かに強いだろう。

「この人のことをもっと知りたい!」という
願望に火を付けるのだ。


5-14 多数のシチュエーション(飲み会などの着座式

ここに書かれているブランディングは結構大事。

大人数の飲みの時に好みの女がいたら、
どのようにアプローチするか。

これは失敗している人が多いと思う。

かつて私もそうだっただけに、
この視点を持てると優位に立てるだろう。


5-15 多数のシチュエーション(イベントなどの立食式)

これも同様のことが書いてある。


5-16 連絡先交換のタイミング

ベストなタイミングとは?

私も、このタイミングで交換を促すことが多い。


5-17 話しかけるタイミング


6章会話の流れ【実践編】

6-1 会話の流れ

会話の流れのまとめ。


6-2 共有トークの要点とコツ

例が複数書かれている。

やや簡素ではあるが、大枠はつかめた。


6-3 はぐらかしの要点とコツ

これも、新鮮な内容が書いてあった。

ただはぐらかしに関してはちょっと特殊
なので、女によっては引いてしまうと思う。

常時使える、というわけではなさそう。


6-4 プライベートな内容を質問する際の注意点

聞いてはいけないこととしていくつか挙げられているが、
これはちょっと微妙かもしれない。

それは普通聞いても平気だろ、
というものもいくつか書いてあるからだ。


6-5 デートでの会話の流れ

2回目以降につながったなら、確かに書いてある
ようなトークをするのがいい。


7章 メールの基本とやり取りの仕方

7-1メールの特性

メールのメリットやデメリットを
非常によく理解しているという印象。

メールはリスクも大きいツールだが、
非常にブランディングをしやすいツールでもある。

だがほとんどの人がしっかりブランディング
できていないので、ここで学ぶことで差ができるだろう。


7-2 メールのルール

このルールが結構お見事。

ここに書いてあることを忠実に実行するだけで
確実にブランディングにつながっていくだろう。


7-2-1 必ず●●形式にする(●●形で終わらせる)

毎回そうするのはやり過ぎな気もするが、
確かにこの形式で基本やっていたら、
返信が途絶える可能性も低いのでいいと思った。


7-2-2 ●文を心掛ける(会話するイメージで)

これも、大事。

私はむしろ●文になることも多かったのだが、
読み手のことを考えるとこっちが正解。


7-2-3 行間を利用し読みやすくする

これはまぁ普通のことかと。


7-2-4 ●文字は使わない

これが正直いちばん意外だった。

使った方がいいと書いてある教材もあるくらいなのだが、
使わなくていいとのこと。

理由としては、他社と差別化が図れることにある。

やはり、他人と同じことをやっていては
なかなか気を引くことは難しいというものだ。


7-2-5 正確に伝わらない恐れのある内容は避ける

メールで冒険はしないこと。

向こうの都合のいいように解釈され、
いつの間にか好感度が下がることもあるので。


7-2-6 聞かれない限り、●●の話はしない。

これも少し意外であった。

だが確かに、正しいと思う。

なぜなら私自身、これまで●●の話をあえて
してみたことも幾度となくあったが、それに対する
リアクションは期待を上回らないことが多かったからだ。


7-2-7 メールを打つ時の感情は相手に伝わる。

ここも注意したい。


7-3 女性の会話の特徴

これは、女性の特徴を捉えた上での聞き方の考察。


7-4 女性とのメールやりとりの基礎

女のメール文の特徴や、返信すべき時間間隔に関して。

これはかなり参考になった。

実際、こうやって具体的数字で明示されないと、
行動に伴わせることは難しい。

これまではイメージで捉えているだけだったと気が付いた。


7-5 メール【実践編】

7-5-1 連絡先を交換したら●日寝かせ、●●の昼にメールする

これも、いい。

これはやっている人も多いと思うのだが、
やっていないならすぐにやるべき。


7-5-2 ファーストメールの注意点

相手があなたのことを誰か分からない、
という事態を避けるためのひと工夫。


7-5-3 会話の広げ方【応用編】

この考察もなかなか興味深く、
これまで意識したことがなかった。


7-5-4 レスの応用編1

女からきたメールに対しての返信間隔を、
40分くらいなら●●●後に、
1時間20分くらいなら1時間●●分後にと
かなり細かい部分まで記載されている。

そして大事なのは、女の返信が早くても
●●●以内のレスはしないということ。

ここまで言及されているのには感心。


7-5-5 相手がレスできない時間にメールを送らない

これは、補足として覚えておくといいだろう。


7-5-6 1 日の終わりは●●から●●●を切る

これも、このことを書いてある商材は他にも
あったのだが、更に掘り下げて書いてある印象。

著者のセルフブランディングに関する見解は正しい。


7-5-7 レスの応用編2 【翌日以降の立ち上げ方】

う~む、これまた細かい(笑)

業者か!と言うくらい細かいのだが、
やるならこのくらいやっても罰は当たらない。


7-5-8 無理して会話を続けようとしない

相手の熱が冷めている時の対処法。

このことについて書かれた商材は見たことがなかった。


7-5-9 レスが返って来なかったら●日間は寝かせる

この、●日間というのがミソ。

私が想定していた日数とはこれまた違ったのだが、
今なら言える、●日間の方が正しいと。


7-5-10 相手の感情を揺さぶるメールをする。

これも、盲点。


7-5-11 メールが完全に途切れてしまったら

この場合に空ける期間、
これも具体的に書かれている。


7-5-12 メール編まとめ

まとめ、参考になった。

メールは●●●側の方が有利とのこと。

一度反応が下がった場合も逆転が可能であり、
そのやり方も明示されているのが頼もしい。


【実技編】
8章 デート〜誘い方と気をつけるポイント〜

8-1 誘いの目安

ここもいいことが書いてある。

これを忠実に守るだけでアポ率は確実に
上がってくることが予想される。


8-2 誘い方

これも、サラッといいことが書いてある。

「みんなで飲もう」と言われた場合の対処法も
書かれているのが面白い。


8-3 デートの目的

1回デートして2回目につながらない理由と、
どうすれば改善できるかについて。

これもいい。


8-4 デートを重ねる上での注意点

もちろん、これも実行しよう。


8-5 初回のデートで与えるべき性的印象

これは、ある意味博打。

“ある行為”が成功しない可能性があるなら
女性をデートに誘うなと書いてある。

これは半分正解だが、裏目に出ることも
ありそうなので各自の判断でいいと思う。


8-3-1 デートパターンA

個室がいいのか、横並びがいいのか等の
店選びの条件はこれで解決できる。


8-3-2 キスまでのアプローチの流れ

あくまで簡潔ではあるが、必要な流れが書いてある。


8-3-3 イレギュラーへの対応

その場で勢いよくいけない、
いくつかのパターンの場合の対処法。


8-3-4 デートパターンB

店内で一気にいけない場合に使う場所や攻め方。


8-4 ホテルへ誘うために

絶妙な距離感が大事とのこと。


8-5 ホテルの誘い方

書いてあるのは結構普通のことなので、
おさらい的な意味で読むといいと思う。


8-6 ホテルを断られた場合の見極め方

3パターン解説されている。


8-7 デートを食事にする理由(場所の重要性)

これも的を射ている。


9章 デートとデートの間

9-1 絶対にやってはいけないこと

●●●●を変えないこと。

勝負下着を変えないこと、ではない(笑)


9-2 メールのタイミング

これもいい。

明確に理由を付けて解説してあるので
納得できてしまう。


9-3 2回目のデートの場所

これはどうなんだろうか、
そこまでこだわらなくてもいい気がする。


9-4 付き合うタイミング

これもブランディングという意味でのやり方
になるが、そこまでこだわらなくていいと思う。


10章 感情が高まってくるとしてくる特定の行動

10-1 あなたへの興味度を示すキーワード

例がいくつか紹介されている。


10-2 「試す行動」その理由と対応

ブランディング不足に関しての解説、
かなり興味深く読める内容。

対処法に関しては、まるでメルマガ発行者が読者に対して
やることと非常に似たイメージをもった。

根本は同じなのだ。


10-3 行なってくる「試す行動」とその対応

セックスをグダられた時の斬り返しトークが参考になった。


10-4 メールでの「試す行動」その理由と対応法

こちらも、詳しく解説されている。


10-5 問題点の見極め方

もっと具体的に書いてあるといいと思った。


エピローグ

特典や返金保証に関して。

返金するような内容ではなかったが、
返金申請期限があるので万一の場合は
早めに返金申請するべき。


本編は以上。



別途、特典メール実録1と2が付いていて、
玉林さんが実際に女と行ったメールのやり取り
を見ることができる。


メールの切り方、ブランディングや
口調など、女を依存させるのが実にうまい。

不利な状況から逆転させているので、
この実例は読んだ方がいいと言える。



では続いて、採点をしていきたい。



Masters’eye ~採点~


【再現性】★★★★★★★★★☆
ブランディングの具体例が明示されており、
メールなので実践も難しくはない。

【独創性】★★★★★★★★★★
メール教材は山ほどあるが、ブランディングの
アプローチで全編書かれているものはなかった。

【価格妥当性】★★★★★★★☆☆☆
唯一ネックなのが、価格。
但し、元は取れると断言したい。

【満足度】★★★★★★★★★★
小手先のメールテクニックではなく、
本当に大事なことを知ることができた。

【総合評価】★★★★★★★★★☆
終始一貫して自己ブランディングを学ぶことができた。
これまでにない稀有な教材と判断した。


最後に、最終結論になる。


Masters’eye ~最終結論~


せっかく連絡先を聞いて数通メールを交わしたのに、
突然返信がなくなったり反応が悪くなってしまった。

そんな誰しもある経験を乗り越えるために
必要なことが完全網羅されている。

小手先のメールテクニックではなく本質的な
ことが書かれているので、高く評価したい。


どんな女に対しても使うことができるだろう



「メールを切る」という行為を積極的に
できるようになるメリットは計り知れない。

私自身も、これからは自分の感情に左右される
ことなくメールを送っていこうと思った。

何よりも、女性上位であるはずのメールコミュニケーションの
立場を“教育”することによって逆転させる手法、
これは素晴らしいの一言に尽きる。

マインド系、で終わらない本質的な
テクニックを兼ね備えた内容である。


レビューは以上。

最後に、特典に関して。


私から、超豪華特典を用意しています



下記リンクから購入された方には、
オリジナル超豪華特典をプレゼント。


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(販売終了)

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