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恋愛商材に費やした金額と費用対効果

この記事の所要時間: 130

100man


正直、100万円では済まない。

私自身、かなりの金額を恋愛商材に投資してきた。


最初は、私自身ろくに出会いもなく、たまに女とデートする
機会があると思ったらすぐにフラれてしまい・・・

まさに、2回目がない人間だったのだ。


だが、仕事以外では恋愛の占める価値、
その割合と言うのは大きいと私は思っていた。


とは言え、糸口が見つからなかったのだ。

女にアプローチして失敗し、何の振り返りもなく
また次の女にアプローチしていく。

これでは何の上積みもないのは明らか。


そんな中私は、アドバンスコミュニケーションと出会う。

結果としてそこで、女とデートとのデートの際の会話のコツ、
それを徹底的に頭に叩き込むことに成功。

女と会話する際にどんなリアクションで、どんなテーマで、
どんなキャラ設定で、どんなギャップで、どんな笑いで
仕掛けていくか、これらを考え行動に移せるようになった。


数々の女を抱くまでそこからは時間がかからなかったが、
いずれにせよ失敗の経験がなければ私は途中で挫折していたかも、
あるいは中途半端なところで満足していたかも知れない。

そういった意味では、アドバンスコミュニケーション以前に
出会った数十万円分の教材費用も決して無駄ではなかっただろう。


そして私は、今なお恋愛商材を購入している。

なぜか?

恋愛スキルを高めたいからというのはもちろん、
それだけの理由では決してない。


恋愛というのを包括的に知ることで、
少しでもヒントを得て発信できる人間でありたいからだ。

このブログも2周年を迎えたが、
まだまだ続けていきたいと思う。


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