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愛撫のちょっとしたテクニックを公開する

この記事の所要時間: 129

相武紗季

相武のテクニック・・・


ではなく、今回は愛撫の話。

相武紗季のファンには申し訳ないが・・・。


はっきり言って、基本的なことが分かっていない
男性が多いのではないかと思う。


例えば、衣服を脱がせ、ブラジャーを剥ぎ取った後に
出てくる乳房があるだろう。

その時に、乳首に真っ先にいく輩。

あえて、輩と表現したのだが本当にそう思う。

乳首に対するリスペクトをせよ、とまでは言わないが、
女を本当に気持ちよくさせようというサービス精神が
欠けていると言わざるを得ない。


そこに乳首があった場合、まずは揉んだり手の平で
触ることによって、一定数の女は気持ち良くなるもの。

乳首も、いきなり触るのではなくまずは手の平で触り、
その後乳輪→乳首の順番で舐めていくのだ。

当たり前の話だが、いざ乳房と対面するとできない男が多い。


クリトリスの愛撫も同じ。

いきなり皮を剥いてクリトリスを愛撫。

そんな輩は死んでしまえばいい。


まずは、小陰唇と大陰唇を愛情をかけて触り、舐め回す。

十分に濡れてきたな、感じてきたなと思ったら
そこからいよいよクリトリスなのだ。


逆の立場で考えて欲しい。

竿ばかり舐められるフェラチオだと興奮度が今一つではないだろうか。

竿以外の色んな部分、側面や玉を強弱を付けながら
舐めるからこそ、オーガズムを感じることができるのだ。


セックス商材は役に立つ場合が多いが、それ頼みで
自分では何も考えないようでは正直痛い。

女の感じる体の部位は沢山ある。

今こそ、愛撫についてじっくり考えてみて欲しい。

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