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オナニーに満足することの危険性とは?

この記事の所要時間: 153

オナニー

オナニー。

またの名を、マスターベーション。

この行為は古来の日本だけでなく世界で、
親しみ行われてきたことである。

無論、私とてその例外ではない。

ビニ本世代でもある私は、それここ山道で濡れたエロ雑誌を
拾って興奮し、それをオカズにしたことさえあった。


当時、学生時代の私にとってそれはまさにお宝だったのだ。

時は経ち、今ではオナニーだけではなく、生身の女の肉体美に
触れるというセックスという行為も覚えた。

そして、思うのだ。

オナニーにはオナニーの良さがあるが、
セックスにはセックスの良さがある。

もし、オナニーをやりまくっている、
あるいはオナニーしかしていないのなら、
それ相応の弊害があることも理解して欲しい。

例えば、性欲の減退

オナニーをすることで性欲をかなり使ってしまい、
いざ生身の女を前にしても勃起しない、勃起不全。

そんな症状になる男が意外と多いのではないかと思う。

何より、私もまさにそうだったからこそ分かる。

普段オナニーをし過ぎることによって
確実に中折れをしやすくなるのだ。


特別性欲が強かったりペニスが強靭な場合は
もはや関係ない次元なのかもしれないが・・・。

セックス中に中折れをしてしまうと、
イキにくくなるだけではなく、女に再度ペニスを
しごってもらって勃起させてもらわないといけない。

そんな状況になることも往々にしてある。

オナニーのやりすぎはそういったリスクもはらんでいるのだ。


さらに、実は髪の毛にとってもよくない。

オナニーを禁止したことで、抜け毛が減ったとか、
翌朝起きた時枕が臭わなくなったという声は多い。

オナニーをやることで男性ホルモンの活性化が進むのか
何かしらの弊害があるのかは分からないが、
より男性化が進んでしまうので注意して欲しい。



と言ったがこれには諸説ある、とも付け加えて起きたい。

あとは、例え禿げたとしてもウイッグという
最終兵器もあることをお忘れなく。

この最終兵器は東急ハンズ等でも買うことができる。



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