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遅漏を改善、解消する方法を解説!

この記事の所要時間: 250


セックスの時に遅漏だと、女の気持ちも萎えてしまいがち。

そりゃあそうだろう。

日本人男性における挿入の平均時間は約7分と言われる中、
15分、20分となかなかイカずピストン運動を繰返していたら・・・

もちろん嫌がらない女もいるだろうが、
そろそろ終わって欲しいなという気持ちになってくる女も多い。

何事にもいい頃合いというのが存在するのだ。

私もかつてはイクのが遅い、
いわゆる遅漏の時期があった。


なかなかイカないどころか、
挿入途中で萎えてしまうことも多かった。

だが、今では自分でコントロールをし、
射精まで至るケースがほとんど。

では、どうやって遅漏を克服したのか?

その方法を解説しておきたい。

セックス経験による身体の順応

なかなかいけず、ペニスが萎んでしまう、
そんな時期も多かったが徐々に改善されていった。

それは、セックスを数多くこなしたからに他ならない。

多くの女と、年月をかけてセックスをし、
ペニスが鍛えられていったのだと思う。

また、ピストン運動のスキル向上もあるだろう。

集中し勢い良くピストン運動を繰り返し、
気持ちよくなりやすい動かし方を体得したのだ。

これは理屈ではなく、
数をこなしていかないといけない部分。


そういった意味では、身近でセックスをする、
大勝の女がいない場合は風俗に通って、
試すなどして慣れていって欲しいと思う。

他にも、工夫する方法はある。


コンドームを工夫せよ

なかなかイカないという悩みがあるなら、
普段つけているコンドームを見直して欲しい。

例えば、厚さ1ミリのコンドームを着けている場合は、
0.02ミリとか0.01ミリのコンドームに変更するなど、
より薄く女の膣内との密着感があるものを試してみる。

そうすることで摩擦や刺激が強くなり、
気持ちよくなりやすかったり、
勃起状態が継続しやすかったりするだろう。

オススメは、ベタだがサガミオリジナル。

0.02が主流であったが、
最近では割高だが0.01のコンドームも登場した。



これは限りなく薄いし、
個人的に気持ち良さも抜群だと思った。


それでもイケない場合は・・・

これは女次第としか言えないが、
生挿入をすることも選択肢のひとつではある。

ただし、だ。

病気になるリスク、相手を妊娠させてしまうリスク、
そうした点があることをどう捉えるか。

あくまで自己責任でやるべきであろう。

とは言え、コンドームをしているよりは、
確実にイキやすいし気持ちいいことは間違いない。

他には強いて言うなら、セックス前数日間は、
オナニーをしないようにするとか、
酒を飲んでからセックスをしないようにするとか。


そうした工夫をすることも大事だと伝えておこう。

私もよく、彼女やセフレとのセックスの際、
勃起した後萎えてしまって、射精できずに終了、
というケースが何度もあった。

「昨日自分でやったからかな」と言っては、
女をガッカリさせてきたものだった。

直前くらいは我慢し、
調整できる男になって欲しい。

以上、参考になれば幸いである。



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