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AVのセックスはプロレスと同じ!?

この記事の所要時間: 110



あなたは、新日本プロレスを見たことがあるだろうか。


私は、ない(笑)

あくまで会場で見たことはないという意味だが。


テレビ観戦をしていて、パイプ椅子で殴っている
プロレスラーを見たことが何度かある。

その昔、幼心になんて卑怯な手を使うんだと思っていた
こともあるが、なんてことはない。

あれらはすべてショーなのだ。


パイプ椅子で殴られれば多少は痛いと思うが、そこはプロ。

普段から鍛え上げられた肉体であることに加え、
痛そうに見えて計算した当て方をしているのだ。

すべては、観客を喜ばせるため。


それは、アダルトビデオの世界でも同じこと。

Gスポットへと指を伸ばし、1本指、時には2本指を
勢い良く出し入れして潮を吹かせている。

だが、あくまでショーの世界。

実際に真似をして同じように激しく出し入れをしてみると、
女は猛烈に痛がるだけであろう。

実際には、激しくやるよりもゆっくりじんわりと
愛撫していった方が気持ち良くなってくるのだ。


では、なぜAVではああも激しいのか。

それは、見せ物でありレンタルや購入をして
もらわないと話にならないからである。

刺激を求める男の為に、激しく見せているだけ。

そこを勘違いしないで欲しい。


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